新あかし健康プラン21
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エクササイズで健康度アップ教室
    〜SP21(健康ソムリエプロジェクト)〜

 

update:2019/7/1

 簡単に家でも続けられるエクササイズ(体操やヨガ)と健康チェック(血圧・体脂肪測定等)をします。 時間内にいつでもお越しください。
♪♪♪参加ごとに、ポイントをさしあげます。集めると健康グッズをプレゼント♪♪♪


費用 :無料
内容 :健康チェック、健康体操、明石焼体操など
申し込み:事前申し込み不要。直接会場へ(会場へは公共交通機関でお越しください)
問い合わせ:健康推進課(918-5657)


7月10日(水) 午前9時30分〜11時 : 大蔵コミセン

    

エクササイズで健康度アップ教室
    〜SP21(健康ソムリエプロジェクト)〜

 

update:2019/7/1

簡単に家でも続けられるエクササイズ(体操やヨガ)と健康チェック(血圧・体脂肪測定等)をします。 時間内にいつでもお越しください。

♪♪♪参加ごとに、ポイントをさしあげます。集めると健康グッズをプレゼント♪♪♪


費用 :無料
内容 :健康チェック、健康体操、明石焼体操など
申し込み :事前申し込み不要。直接会場へ(会場へは公共交通機関でお越しください)
問い合わせ:健康推進課(918-5657)


7月17日(水)午前9時30分〜11時00分 : あかし保健所1階ホール
       ★★★平成31年度より場所が変更になりました。ご注意ください!★★★


エクササイズで健康度アップ教室
    〜SP21(健康ソムリエプロジェクト)〜

 

update:2019/7/1

簡単に家でも続けられるエクササイズ(体操やヨガ)と健康チェック(血圧・体脂肪測定等)をします。 時間内にいつでもお越しください。

♪♪♪参加ごとに、ポイントをさしあげます。集めると健康グッズをプレゼント♪♪♪


費用 :無料
内容 :健康チェック、健康体操、明石焼体操など
申し込み :事前申し込み不要。直接会場へ(会場へは公共交通機関でお越しください)
問い合わせ:健康推進課(918-5657)


7月24日(水)午前9時30分〜11時00分 : 林コミセン

    

エクササイズで健康度アップ教室
    〜SP21(健康ソムリエプロジェクト)〜

 

update:2019/7/1

簡単に家でも続けられるエクササイズ(体操やヨガ)と健康チェック(血圧・体脂肪測定等)をします。 時間内にいつでもお越しください。

♪♪♪参加ごとに、ポイントをさしあげます。集めると健康グッズをプレゼント♪♪♪


費用   :無料
内容 :健康チェック、健康体操、明石焼体操など
  申し込み :事前申し込み不要。直接会場へ(会場へは公共交通機関でお越しください)
問い合わせ:健康推進課(918-5657)


7月24日(水)午前10時00分〜11時30分 : 二見北小コミセン


「熱中症予防 こども編」

 

update:2019/07/12

「熱中症予防 こども編」
 こどもは体温調節をする力が十分発達していないため、大人よりも熱中症にかかりやすくなります。周りの大人が注意して水分補給や暑さを防ぎましょう。

1.大人が声かけ「給水タイム」!
 熱中症の予防には水分補給が欠かせません。定期的に水分補給の時間を取りましょう。特に汗をかいた後は必ず水分補給をしましょう。
 食事に水分を多く含む夏野菜や汁物などを取り入れることもお勧めです。

2.エアコンなどで室温を調整
 室内でも熱中症になることがあります。室温の上昇に注意しましょう。こどもは体温調
 整機能が弱く、大人以上に熱を体内に溜めていることがあります。注意して様子を観察し、
 早めに対応をしましょう。
 
3.日陰と日よけをフル活用
 外出時は帽子や日よけを着用し、通気性のよい素材や薄い色の衣服を選びましょう。
 また外出時は日陰を利用する、朝や夕方など比較的涼しい時間帯を選ぶなどの工夫をしましょう。
 
 
  (乳幼児の予防ポイント)
★外出時は要注意!
・地面の近くの気温は高くなることがあります。乳幼児は背が低く地面から近いため、大人以上に地面からの熱の影響を受けます。日中の外出やベビーカー利用時は注意が必要です。
・「寝ているから」「少しの時間だから」と車中や自転車の上で1人きりにしないようにしましょう。

★周りの大人がこどもの様子を観察し、早めに対応
 乳幼児は自分のことばで体の不調を的確に訴えたり、体調管理をすることができません。
 また遊びに夢中になって体の不調を感じにくくなることがあります。
 周りの大人が顔色や機嫌、体温や汗のかきかたを十分観察して熱中症のサインをキャッチし、早めに対応しましょう。

(児童・中高生の予防ポイント)
★学校、部活動では特に注意
 野外でのスポーツ時だけではなく、通学中や室内での授業、体育館での活動でも熱中症になる可能性があります。水分と共に塩分や糖分をとり、休憩を多めにとりましょう。
 また体調の悪い時は活動を速やかに中止し、周囲の人(できれば大人)に知らせましょう。


熱中症予防チラシを印刷して、ご利用ください。

「熱中症予防 高齢者編」

 

update:2019/07/12

「熱中症予防 高齢者編」
 高齢者は暑さに対する感覚機能や体の調整機能が弱くなっているため、熱中症にかかるリスクが高く、また気づくのが遅れ重症化しやすい傾向があります。

1. こまめにコップ1杯の水分を!
 のどが渇いていなくても水分を意識して取ることが大切です。高齢者は体内の水分量が減り、のどの渇きも感じづらいため脱水状態をおこしやすくなります。
 「1時間毎」や「入浴・就寝前後」など定期的に水分補給をする習慣をつけましょう。
 睡眠中に脱水が進み熱中症になることもあります。枕元に水分を置いて水分補給をすることもお勧めです。
 
2.温湿度計を活用
 高齢になると体温調整機能が弱くなるため、暑さを自覚しにくくなります。自分の体感を過信せず、部屋の環境を温度計や湿度計で確認し、エアコン等を使って涼しい環境で生活しましょう。
 
3.外出は体調を考慮して。無理は禁物!
 体調がすぐれない時は脱水症状をおこしやすくなります。
 熱中症の危険が高まりますので、無理は禁物です。外出時は天気予報でその日の気温・湿度を
 確認し、出来るだけ暑さを避けるようにしましょう。またいつもより多めに休憩を取り、
 頻繁な水分補給を心掛けましょう。炎天下の立ち話や農作業時にも注意をしてください。


熱中症予防チラシを印刷して、ご利用ください。

 

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